サンプル r=randomInt (4) _root["s"+r].start(0,1000); LED._visible = true now.gotoAndStop(r); //乱数function function randomInt (randNum) { return Math.floor(Math.random()*randNum)+1; } stop(); //ボタン1 on (release) { s1.stop(); s1.start(0,1000); LED._visible = true now.gotoAndStop(1); } //STOPボタン on (release) { s1.stop(); s2.stop(); s3.stop(); s4.stop(); LED._visible = false now.gotoAndStop(5); } 動作説明 サウンドをASでコントロールするには直接フレーム上にサウンドを配置するのではなく、ライブラリー内のファイルをASで展開します。 //ランダム再生 : rが1なら_root["s"+r].start(0,1000)は_root.s1.start(0,1000)となり、サウンドs1が再生されます。 同時にLED._visible = true視覚効果とnow.gotoAndStop(r)再生曲番の表示。 ちなみに1000はサウンドのLoop回数。 //ボタン1 : ここでのポイントはs1.stop()です。ボタンを押したら再生ということですからs1.start(0,1000)だけでもよさそうなものなんですが、s1.stop()で一旦STOPしないと、同じボタンを押したとき、同期のイベントのように音がダブります。 ちなみにボタン2はs2でnow.gotoAndStop(2)になります。 //STOPボタン :s1〜s4までをSTOPしてます。もちろん stopAllSounds()でも可能ですが、使用はケースバイケースですね。 同時に視覚効果類をOFFしてます。 |